ソフトバンク、iPhone 6sの販売価格とキャンペーン まとめ

ソフトバンクが、iPhone 6sおよびiPhone 6s Plusについて、予約受付や発売日、本体価格、おトクな新キャンペーンなどについて詳細を発表しました。

予約受付と発売日

iPhone 6sおよびiPhone 6s Plusの予約は、本日9月12日午後4時1分から、iPhone取扱店およびソフトバンクオンラインショップより申し込むことができます。また発売は9月25日午前8時からです。


本体価格

本体価格は、MNP(他社からの乗り換え)または新規契約の場合、iPhone 6sが実質負担額月々648円から、iPhone 6s Plusが実質負担額月々1188円からとなります。一方、機種変更の場合には、実質負担額として、iPhone 6sが月々1065円から、iPhone 6s Plusが月々1605円からとなります(分割支払金、月月割、iPhone 6s / 6s Plus購入サポートを適用した場合)。

ソフトバンク本体価格

ソフトバンクはまた、iPhone 6sまたはiPhone 6s Plusをよりおトクに使えるよう、新たなキャンペーン「スマート値引き 増額キャンペーン(スマ放題)」と「のりかえ割」も発売日より実施します(キャンペーン期間はともに9月25日から11月30日まで)。


スマート値引き 増額キャンペーン(スマ放題)

「スマート値引き」とは、ソフトバンクの携帯電話と「SoftBank光」などの固定通信サービスにセットで加入すると、割引サービスが受けられるというもの。通常は、最大2000円/月(2年間)の割引ですが、この増額キャンペーンでは、iPhone 6sまたはiPhone 6s Plusを購入した場合割引額がアップし、最大2522円/月(2年間)の割引を受けることができます。

スマート値引き増額キャンペーン

「スマート値引き」を詳しく知りたい方はこちらで解説しています。


のりかえ割

MNPでiPhone 6sまたはiPhone 6s Plusを購入し、対象の料金プランに申し込むと、プランによって、月額利用料金から最大1700円/月(1年間)の割引が受けられます。

のりかえ割


「機種変更下取りプログラム」「のりかえ下取りプログラム」

さらに発売に伴い、「機種変更下取りプログラム」と「のりかえ下取りプログラム」の対象機種と下取り金額も変更されました。この特典を利用すると、例えばiPhone 4s以降のモデルからiPhone 6sに機種変更した場合、機種代金の負担額は実質0円からとなります。「機種変更下取りプログラム」ではiPhone 4s以前のモデルも下取りの対象となり、「のりかえ下取りプログラム」では、iPhone以外のスマートフォンやフィーチャーフォンなども下取りしてもらうことができます。

のりかえ下取りプログラム

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