新型iPhone13 最新情報

iPhone 13シリーズの特徴や新機能をiPhone 12シリーズとの比較を交えてご紹介!iPhone 13最新情報も随時更新しています。

新型iPhone 13 最新記事

予約開始日と発売日

モデル

予約開始日

発売日

iPhone 13 Pro

2021年9月17日21時

2021年9月24日

iPhone 13 Pro Max

iPhone 13

iPhone 13 mini

Appleストアの価格

 

13 Pro Max

13 Pro

13

13 mini

128GB

134,800円

122,800円

98,800円

86,800円

256GB

146,800円

134,800円

110,800円

98,800円

512GB

170,800円

158,800円

134,800円

122,800円

1TB

194,800円

182,800円

-

-

旧機種は値下げ

iPhone 13の発表に伴い、iPhoneの旧機種の価格が改定されました。iPhone 12 mini、iPhone 12、iPhone 11が大きく値下がりした一方で、iPhone SE(第2世代)については、わずかに値上がりしました。またiPhone 12 Pro / 12 Pro Maxは販売中止となったようです。

 

12 mini

12

11

SE

64GB

82,280円
69,800円

94,380円
86,800円

71,280円
61,800円

49,280円
49,800円

128GB

87,780円
75,800円

99,880円
92,800円

76,780円
67,800円

54,780円
55,800円

256GB

99,880円
87,800円

111,980円
104,800円

-

-

通信キャリア4社の価格

iPhone 13 Pro Max割引前価格

 

ドコモ

ソフトバンク

au

楽天モバイル

128GB

165,528円

157,680円

156,995円

134,800円

256GB

182,160円

172,080円

170,945円

146,800円

512GB

213,048円

200,160円

198,965円

170,800円

1TB

243,144円

228,240円

226,870円

194,800円

iPhone 13 Pro割引前価格

 

ドコモ

ソフトバンク

au

楽天モバイル

128GB

142,560円

144,000円

143,040円

122,800円

256GB

165,528円

157,680円

156,995円

134,800円

512GB

197,208円

186,480円

185,015円

158,800円

1TB

226,512円

214,560円

212,920円

182,800円

iPhone 13割引前価格

 

ドコモ

ソフトバンク

au

楽天モバイル

128GB

111,672円

115,920円

115,020円

98,800円

256GB

125,136円

129,600円

128,970円

110,800円

512GB

164,736円

157,680円

156,995円

134,800円

iPhone 13 mini割引前価格

 

ドコモ

ソフトバンク

au

楽天モバイル

128GB

98,208円

101,520円

101,070円

86,800円

256GB

120,384円

115,920円

115,020円

98,800円

512GB

151,272円

144,000円

143,040円

122,800円

4社ともSIMロック無し

総務省が定めたガイドラインにより、ドコモ、ソフトバンク、KDDI、楽天モバイルの4社が販売するiPhone 13シリーズには、SIMロックがかかっていません。従って、例えばドコモで購入したiPhone 13にソフトバンクのSIMカードを挿入しても、問題なく通信ができます。

割引キャンペーン

 

ドコモ

ソフトバンク

au

楽天モバイル

機種変更

-

-

-5,500円
(au PAY)

-

のりかえ

-22,000円

-21,600円

-22,000円

20,000ポイント還元

新規

-

-

-11,000円

5,000ポイント還元

購入プロ
グラム

いつでもカエド
キプログラム

トクする
サポート+

スマホトクする
プログラム

アップグレード
プログラム

※楽天モバイルの割引は、ポイントによる還元。楽天モバイルを初めて契約する人に5,000ポイント。さらに、MNP場合は15,000ポイント追加。

予約方法と注意点

iPhone13 Pro

iPhone 13 Pro

iPhone 13の予約は、アップルと携帯各社がそれぞれ運営するオンラインショップから行うのが現実的です。というのも、オンラインショップで予約をするのにかかる時間は1~2分だからです。この手続きのために、わざわざ店舗に足を運ぶのは現実的ではありません。

ドコモ:iPhone 13の予約方法 全手順

ソフトバンク:iPhone 13の予約方法 全手順

au:iPhone 13の予約方法 全手順

もし、iPhone 13の初期設定や料金プランについて、店員さんと相談したい方は、iPhone 13をネットで予約する際、商品の受取先を自宅ではなく、近隣の店舗に指定することも可能です(楽天モバイルは自宅受取のみ)。

予約時に必要なもの

iPhone 13の予約時に必要になるものは、特にありません。しいて言うなら、連絡先の住所と電話番号、メールアドレスくらいです。※ドコモの場合はdアカウントが必要。

iPhone13の予約方法と注意点 - ソフトバンク、ドコモ、au、楽天各社オンラインショップ

機種変更で予約申し込みをする場合は特に、契約情報が予約画面に反映されるため、機種の選択以外に入力項目はほとんどありません。

他社から乗り換え(MNP)で予約を申し込む場合、MNP予約番号は必要ありません。MNP予約番号は、携帯会社が在庫を確保した後に行う購入手続きの際に必要となります。

【公式】docomoオンラインショップ

【公式】Softbankオンラインショップ

【公式】楽天モバイルオンラインショップ

【公式】auオンラインショップ

事務手数料について

携帯キャリアからiPhoneを購入する際、事務手数料が発生する場合があります。手数料は3,300円とバカにならない金額なので、どこで予約をすれば手数料がかからないのか事前に確認しておきましょう。

・各社の事務手数料

 

ドコモ

ソフトバンク

楽天モバイル

au

オンライン予約
自宅受取

無料

無料

無料

3,300円

オンライン予約
店舗受取

無料

3,300円

-

3,300円

店舗予約
店舗受取

2,200円また
は3,300円

3,300円

無料

3,300円

新型iPhone 13の機能と特徴

サイズ

iPhone13比較

 

13 mini

13

13 Pro

13 Pro Max

画面サイズ

5.4インチ

6.1インチ

6.1インチ

6.7インチ

サイズ

高さ:131.5 mm
幅:64.2 mm
厚さ:7.65 mm

高さ:146.7 mm
幅:71.5 mm
厚さ:7.65 mm

高さ:146.7 mm
幅:71.5 mm
厚さ:7.65 mm

高さ:160.8 mm
幅:78.1 mm
厚さ:7.65 mm

重量

141 g

174 g

204 g

240 g

iPhone 12と比較すると...

 

12 mini

12

12 Pro

12 Pro Max

サイズ

高さ:131.5 mm
幅:64.2 mm
厚さ:7.4 mm

高さ:146.7 mm
幅:71.5 mm
厚さ:7.4 mm

高さ:146.7 mm
幅:71.5 mm
厚さ:7.4 mm

高さ:160.8 mm
幅:78.1 mm
厚さ:7.4 mm

重量

133 g

162 g

187 g

226 g

iPhone 13シリーズの全4機種は、iPhone 12シリーズと比較すると、厚みと重さが若干増しています。アップル曰く、バッテリ駆動時間が「驚くほど飛躍的に向上」しているため、より大きなバッテリを搭載しているからかもしれません。

カラー

iPhone13比較

左iPhone 13、右iPhone 13 Pro

iPhone 13 / 13 miniは、従来のPRODUCT REDとブルーに、スターライト(白)、ミッドナイト(黒)にピンクを加えた5色展開、一方iPhone 13 Pro / 13 Pro Maxはこれまでと同じ4色のラインナップで、既存のシルバー、グラファイト、ゴールドに、新たにシエラブルーが加わりました。

 

13 mini

13

13 Pro

13 Pro Max

カラー

スターライト
ミッドナイト
ブルー
ピンク
(PRODUCT)RED

グラファイト
ゴールド
シルバー
シエラブルー

デザイン

全体的な見た目は、パッと見では分からないほどiPhone 12シリーズと似ており、角が丸く側面がフラットなスクエア型のフォルムになっています。

iPhone13シリーズ

フレーム等の素材

iPhone 13 / 13 miniには質感が高く、軽くて丈夫なアルミニウム素材を採用。また光沢のある背面ガラスは傷に強いだけでなく、見た目の美しさにも一役買っています。一方、Proシリーズには、高級感のあるステンレススチールが使われています。背面は、さらっとした手触りで指紋が残りづらい、磨りガラス調のテクスチャードマットガラスを採用。さらに前面のフロントパネルでは、4モデルとも、衝撃に強いCeramic Shieldを使ってスクリーンを保護しています。

iPhone 13 Pro

iPhone 13 Pro

ディスプレイの切り欠き(ノッチ)

2017年、iPhone Xとともに登場し賛否両論を続けてきたノッチですが、iPhone 13では、切り欠きの形は変わらないものの、幅が約20%も狭くなり、ついにノッチ論争に新たな局面が訪れたようです。一方で、高さは1ミリほど高くなったように見えると、米メディアの9to5Macは伝えています。

切り欠き

カメラレンズの配置が斜めに

iPhone 13 / 13 miniのデュアルカメラシステムでは、背面の超広角・広角レンズのそれぞれの位置が、これまでの縦並びではなく斜めに配置されており、目新しい新鮮なデザインに変わっています。

iPhone13

iPhone 13 / 13 mini

ディスプレイ

iPhone 13 / 13 miniとProシリーズではそれぞれ、最大輝度が28%増と25%増のSuper Retina XDRディスプレイを採用しています。

ディスプレイ

 

13 mini

13

13 Pro

13 Pro Max

解像度

2,340 x 1,080
476ppi

2,532 x 1,170
460ppi

2,532 x 1,170
460ppi

2,778 x 1,284
458ppi

最大輝度
(標準)

800ニト

800ニト

1,000ニト

1,000ニト

最大輝度
(HDR)

1,200ニト

1,200ニト

1,200ニト

1,200ニト

最大120Hz対応「ProMotion」ディスプレイ

Proシリーズには、最大120Hzのアダプティブリフレッシュレートに対応した「ProMotion」ディスプレイを搭載。10Hzから120Hzのリフレッシュレート(1秒間に画面を更新する回数)に対応しているため、高速で画面を描き換える必要がないときには、リフレッシュレートを下げて消費電力を抑えます。

旧モデルの60Hzから2倍になったことで、特にアニメやゲームといったスピード感のある動画で滑らかな映像を楽しむことができるようになります。またウェブページなど、画面を高速でスクロールするだけでも、流れるような動きを体感できるようになります。

カメラ

カメラは引き続き、iPhone 13 / 13 miniが広角・超広角のデュアルレンズ、iPhone 13 Pro / 13 Pro Maxが広角・超広角・望遠のトリプルレンズの構成になっています。またProシリーズではProとPro Maxでスペックの違いがなくなり、両モデルともに同じカメラシステムを搭載する仕様になっています。

iPhone 13 / 13 miniのカメラの進化

iPhone 13のカメラ

広角・超広角ともに1200万画素と旧モデルから変更はありませんが、広角カメラにiPhoneのデュアルカメラ史上最大となるセンサーが搭載されました。センサーサイズが大きいほど一つひとつの画素サイズ(1.7μmピクセル)が大きくなり、光を受ける面も増えるため、取り込める光の量が増え、暗所や低照度の環境下での撮影に強くなります。iPhone 13 / 13 miniでは、これまでより47%も多くの光が取り込めるようになり、ノイズの少ない明るい写真が撮影できるようになっています。

iPhone 13 Pro / 13 Pro Maxのカメラの進化

Proシリーズでは今回、3つの背面カメラすべてに新たなセンサーとレンズが搭載されました。

ディスプレイ

広角カメラ

広角カメラにはiPhone 13 / 13 miniをさらに上回る画素サイズ(1.9μmピクセル)の大きなセンサーを搭載。弱光の難しい条件下でも、ノイズを低減した精細な写真を撮影することができます。またレンズもf/1.6からf/1.5へとアップグレード。F値が小さくなるほど暗い場所での撮影に強くなり、イメージどおりのボケを表現することができるようになります。新しいセンサーとレンズによって、Proシリーズの広角カメラは、暗所での撮影がiPhone 12 Pro / Pro Maxと比べて、それぞれ最大2.2倍、約1.5倍と大きく改善されています。

超広角カメラ

超広角カメラではマクロ撮影が可能になり、被写体に最短2cmまで近寄って撮影することができるようになりました。この機能は、スローモーションやタイムラプスなど、動画撮影にも使えます。またレンズもf/2.4からf/1.8へと明るくなったほか、新たなセンサーやオートフォーカス機構によって暗い環境下での性能がアップし、従来よりも92%多くの光を捉えられるようになっています。

望遠カメラ

新たな望遠カメラ(焦点距離77mm)では、光学ズームがこれまでの2倍から3倍になり、遠くの被写体をより鮮明に撮影できるようになっています。またナイトモードにも対応していますので、暗い場所でも自動で明るさを調整しきれいな写真を撮影できます。

iPhone 13 Pro Max

iPhone 13シリーズ共通の進化

「センサーシフト光学式手ぶれ補正」が全機種に

これまで、iPhone 12 Pro Maxの広角レンズにのみ搭載されていた「センサーシフト光学式手ぶれ補正」機能が、iPhone 13では全機種の広角レンズに搭載されています。イメージセンサーがわずかなブレでも強力に打ち消し、例えば夜景など、シャッタースピードが遅くなるような暗い環境でも、くっきりとした鮮明な静止画・動画を撮影することができるようになります。

新機能「シネマティックモード」

ディスプレイ

動画撮影に新たな機能「シネマティックモード」が登場しました。この機能では、被写体となる人物などに自動でピントを合わせて周囲を自然にボカし、まるでプロが撮影したかのような奥行きのある映像を生み出すことができます。ピントは撮影中だけでなく撮影後にも変更可能。またボケ効果の強さは、後からアプリで修正することも可能です。

フォトグラフスタイル

写真撮影の新機能として「フォトグラフスタイル」が搭載されました。フォトグラフスタイルとは、画像全体にかける単なるフィルタ機能とは異なり、個々の部分に適切な加工や調整を加えることができる機能です。コントラストや彩度など、好みの仕上がりを選んで撮影すると、例えば肌の色は自然に保ちながら背景だけ鮮やかにするといった表現が可能になります。

前面カメラも、新機能のシネマティックモードとフォトグラフスタイルに対応しています。

スマートHDR 4

スマートHDRが、これまでの3から4にアップグレード。iPhone 13ではすべての機種で対応しています。スマートHDR 4を使えば、集合写真など複数の人物が写っている場面で、各被写体の色やコントラスト、光を自動で調整し最適化することができるため、実物さながらの写真に仕上げることが可能 です。

ProResフォーマットをサポート

Proシリーズでは前面・背面どちらのカメラでも、最大4K/30fpsのProResビデオ撮影が可能になりました(ただし最小容量の128GBモデルでは1080p/30fps)。

ProResとは、Appleが開発したデジタル動画編集のためのフォーマット。データサイズが小さい、軽くて編集がしやすい、などのメリットに加え高画質も維持 できるため、映像業界などで広く普及しています。

生体認証はFace IDのみ、Touch ID復活せず

コロナ禍でマスク着用が日常化し、Touch ID(指紋認証)の復活や、Face IDとTouch IDのデュアル生体認証を望む声などもありましたが、残念ながらiPhone 13シリーズではどちらも実現せず、引き続きFace IDが採用されています。

5G通信

ミリ波への対応が期待されていた今年の新型iPhoneですが、iPhone 13シリーズではいずれもミリ波には対応しておらず、Sub-6のみとなっています。ミリ波をサポートしているのは、今回も米国モデルのみのようです。

Appleによれば、iPhone 13シリーズは、多くの5G周波数帯に対応しているため、さらに広範な地域で5Gを利用できるようになるとのこと。また5Gを必要としない場面では、スマートデータモードを使えば、自動でLTEに切り替わりバッテリーを節約することができます。

デュアルeSIM

iPhone 13シリーズは、iPhone史上初となるデュアルeSIMに対応しています。2018年発売のiPhone XS / XS Max / XR以降、iPhoneは、物理的なnano-SIMと内蔵型のeSIMを使ったデュアルSIMに対応しています。iPhone 13シリーズでも、eSIMだけでなく、カードを抜き差しするSIMカードスロット(nano-SIM)を1基備えています。

eSIMとは、端末にあらかじめ埋め込まれたデジタルSIMのこと。そのため、SIMカードを物理的に差し替えることなく通信キャリアの変更や追加ができます。今回対応したデュアルeSIMとは、つまり 1台の端末で2つのeSIMが設定できるということです。

A15 Bionicを搭載

a15

iPhone 13シリーズは4機種すべてに、スマートフォン史上最速を謳う最新チップ「A15 Bionic」を搭載しています。パワフルなパフォーマンスや処理効率の高さにより、以前は不可能だったカメラやビデオ、ディスプレイなどの新機能を実現しています。

iPhone 13 / 13 mini

6コアCPU / 4コアGPU / 16コアNeural Engine

CPUは、2つの高性能コアと4つの高効率コアの6コアで構成。Appleによると、圧倒的な処理性能で、他社製スマートフォンと比較して最大50%高速とのこと。4コアGPUは他社と比較して最大30%速く、グラフィックスを使ったゲームなどでより現実に近い表現が可能になっています。16コアのNeural Engine(機械学習専用コア)は1秒間に15.8兆回もの演算処理を行うことができ、毎秒11兆回のA14 Bionic と比べてより高速になっています。

iPhone 13 Pro / 13 Pro Max

6コアCPU / 5コアGPU / 16コアNeural Engine

2つの高性能コアと4つの高効率コアで構成された6コアCPUは、他社と比較して最大50%速い処理能力を誇り、高負荷の作業も難なくこなします。一方、グラフィックスには5コアのGPUを搭載し、他社よりも最大50%高速、かつiPhone史上最高のグラフィックス性能を実現しています。特にビデオアプリやグラフィックスの美しいゲームなどで、その真価を発揮します。さらに16コアのNeural Engineも搭載しています。

Lightningコネクタ

iPhone 13シリーズの端子は、これまでと変わらずLightningコネクタが採用されています。USB Type-Cの普及が進むなか、iPhoneでもType-Cへの移行が囁かれていますが、今回はLightningコネクタの続行となりました。一方、MagSafeやQiのワイヤレス充電はiPhone 13シリーズでも引き続き利用できます。

バッテリ駆動時間

 

13 mini

13

13 Pro

13 Pro Max

ビデオ再生

最大17時間

最大19時間

最大22時間

最大28時間

ビデオ再生
ストリーミング

最大13時間

最大15時間

最大20時間

最大25時間

オーディオ再生

最大55時間

最大75時間

最大75時間

最大95時間

iPhone 13シリーズでは、すべての機種でバッテリー容量が増加しました。この大きくなったバッテリーと、A15 Bionicを始めとする電力効率に優れたハード、処理能力の高いソフトが連携して電力を最適化し、バッテリーの駆動時間を大幅にアップ。「1日中使えるバッテリー」を実現しています。それぞれ旧モデルと比較すると、iPhone 13 Proは1日に最大1.5時間、iPhone史上最長を誇る13 Pro Maxは1日に最大2.5時間、バッテリーが長持ちします。またiPhone 13 / 13 miniはそれぞれ、1日に最大2.5時間と1.5時間、駆動時間が長くなります。

防塵・防水性能

iPhone 13シリーズはすべて、最高等級となるIP68等級の防塵・防水性能を備えています(完全な防塵構造 、かつ水深6メートルで最大30分間の耐水性能)。

関連記事

最新情報



上へ戻る